結婚式エンドロール 撮ってだしって何?

結婚式の撮影は、写真とビデオがありますが、ビデオの場合は通常は、挙式・披露宴をしっかり撮影して後日(通常2〜3週間)に改めて、当日を思い出して感激に浸るというのが普通だったのですが。

今、人気があるのはその日のものはその日のうちにというわけで、披露宴の最後に皆様にお披露目して楽しんでもらうというものです。

エンドロールを流すのは、花嫁の手紙→新郎謝辞→両家代表挨拶→新郎新婦退場と盛り上がりが最高潮に達したあとに流されるのでもうこれがないとなんだか拍子抜けというくらいスタンダードになりつつあるのです。

エンドロールを流すタイミングとして、流す前に司会者が二人からも贈り物とか、いろいろ言ってからスタートする場合があるけれど、流れからいうと、新郎新婦の退場とともにスクリーンがおりてきて始まるというのが演出的には最高だと思うのだが。

ぜひ、エンドロール忘れてたという方はご検討ください。
私どもは、式の後もネットで当日来れなかったお友達にも鑑賞いただくことができます。

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