1.目的の確認

何のための映像をつくりますか?

例. 新入社員採用 新製品紹介 操作マニュアル 会社紹介 e-ラーニング教材 お店紹介 観光案内 イベント記録

ネット配信、イベントでのプロモーション、DVDとして配布など それらによっても映像の長さなどの制約があります。

2.素材の確認

映像に使う写真など資料はありますか?

すでにある素材(写真)などを使う方法もありますし、写真で説明してあるものを映像を撮ろうということになるかもしれません。そういった資料があれば、コストの面でも節約することが可能です。


 

3.規模(予算)の確認

予算がわかればをスムーズにすすめることができます。

あらかじめ予算がわかっておりますと、それを元に構成を考えることができ、コストを抑えたい場合は、お客様である程度のシナリオをお考えいただくと、時間と手間を大幅に節約することができます。映像は、頭の中にあるイメージを具象化する作業になります。低予算でありながらも最高の映像制作をめざします。

4.スケジュールのの確認

完成予定日はいつですか?

なにごとにも納期が必要です。ただし、あまり短くても、その反対に長くてもよいものはできません。テーマが決まれば、撮影予定をたてます。また、撮影現場においては、あらかじめ撮影の意図を周知していただき、進行がスムーズにすすむようにしましょう。


HOME
制作準備
制作の流れ
制作料金
制作実績
私について