
紙ベースでは、どうしても表現できない熱きマインドや企業ポリシー、止まっているより動画のほうがその商品の特徴を的確に表現できるものなど、是非映像にしてみませんか。
会社案内は、紙媒体におけるものが一般的ですが、紙媒体の良さは手渡しでき、その場でお客様に説明できるといった
メリットがあるでしょう。ただ昨今では、ネットで会社紹介をするケースが増えてきました。その場合、基本情報は写真と
文字ということになります。せっかく新しいメディアを使うのであれば映像を追加してみてはいかがでしょうか。
会社の情報が2次元イメージから3次元に膨らみますよ。
You Tubeの普及で誰もが映像を発進できるようになりました。
このサービスを使えば、配信するときに必要なコストが
できてしまうのです。ホームページは基本的に静的情報が中心です。
情報を提供するということで言えばあきらかにテキストデータが有利です。
どんな映像がネットに適しているか?
実際に商品を手に取り説明することでスペック(技術情報)以外の
手に取った操作感を伝えることができます。
サービスについても同様に人が語ることによって親近感がわきます。
うちにみたいに個人商店、もしくは、中小企業は関係ないんじゃないと思っていませんか。
逆に小さな会社が大企業のようにかっこいいホームページを作ったとしたらどうでしょう。
確かに見栄えはいいですが、それよりも重要なのは、小さな会社になればなるほど
人の顔がみえるホームページであることが重要になります。

工場紹介を中心に会社の歴史を映像で紹介します。
年表、地図のアニメーションは Motion,編集は Final Cut Proで行っております。
イベントで使う商品紹介のプロモーションです。
文字アニメーションは LiveType その他 Flash 編集はEdius Proで行っております。